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2月3日 明日職場で話したくなる雑学を更新いたしました。


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みなさん、おはようございます。わたしはいま、若い世代向けにいろいろなセミナーを企画実施する仕事を生業にしています。
最近はテクノロジーをいかにうまく活用していくか、テクノロジーと社会の結びつきを考えていくといったテーマばかりでしたが最近は違った観点で研修やセミナーを企画したいと思っています。

 

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なんだか自分の仕事のプレゼンのようですが最近、本当に感じていることなのでみなさんにご紹介したい次第です。

 

みなさん、ご存知の通り今はどんどん技術が進歩しています。子供たちもふつうにIT機器、タブレットやスマートフォンを自由自在に操り、一世代前の人間以上にIT、テクノロジーに近い世代になっています。もちろん、こうしたテクノロジーの進化を生活の中でメリットを享受していくことは非常に重要です。

テクノロジー、技術の進歩は進む一方でマナーやルールは全く教えられていないといっても過言ではないと思います。

 

よく見るシーンとしては食事中でもスマートフォンのゲームをしたり、アダルトサイトの視聴制限がわかっていなかったり、

ゲームの有料アプリの使い方がわかっていなかったり。こうしたルールやマナーがわかっていない子供たちをみなさんごらんになったことがあるのではないでしょうか。

こうした出来事は単に子供たちが悪いというわけではありません。あくまで親や学校、大きく見ると社会でマナーやルールが教えられていないからです。

逆に言えば、今の大人でさえもこうしたテクノロジーに対するマナーやルールに対してはしっかり理解できていないわけです。

 

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これからはテクノロジーの進化をセミナーで広げていくというスタンスではなく、こうしたテクノロジーの進化にどういったスタンスで向かい合い、

同ったマナーやルールで接していくかをしっかり教えていくという内容も盛り込んでいかなければまずいと感じる次第です。

少し重い話になりましたが、これからの方向性としてあるべきかと思いました。

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