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2月3日 明日職場で話したくなる雑学を更新いたしました。


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AIの進化について思うこと。それを扱う人間の進化も必要

みなさん、おはようございます。先月、なかなか人間を超えることが難しいといわれた以後の世界で世界最強と言われた名人がAIに負けることになってしまいました。

 

今はAIの開発で第3の波と言われています。単にコンピューターに物事を覚えさせるだけではなく、過去のデータから深く考えさせることができるいわゆるディープラーニングという考え方が主要になっているそうです。

 

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最近、いろいろAIについて魔弾でいるのですがなんと2045年にはAIが人間を超えてしまい、職業も人間からとってかわるものが本当に多くなってしまうのではないかと言われているほどです。

 

直近で分かりやすいものとしてはビッグデータとAIを活用した自動運転になるのではないでしょうか。ここで一つ怖いお話を一つ。実際に自動運転を行った車が事故を起こしたときに責任はだれが負うのか。

 

今後これが、車の自動運転に限らず、大きな問題になっていくことは間違いありません。

 

これまでのソフト開発であれば、バグや不具合ということで製造側の責任ということになりますが、
今後はディープラーニングでAIそのものが学ぶため、バグがあったのか、ソフト開発に瑕疵があったのかを推し量ることさえ難しくなってくるわけです。

 

これからは車の自動運転のみならず、我々の身の回りにはAIを活用した機器、または自宅にコンシェルジェのような存在まで出てくるかも知れません。

 

これからも人間の生活は便利になっていくでしょう。

 

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しかし、この便利さにかまけて、倫理観を欠くようになると、大きな問題が発生しいていくことになるわけです。

 

2045年にAIが人間を超える前に人間そのものが今以上に進化して判断能力をしっかり持つようにならなければ、
便利なAIによって逆に不幸なことも多発しかねません。映画の世界のように、AIやコンピューターの人間が支配されてしまうといった最低な結果が待ち受けていないとも限りません。

 

少し怖い話です。

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