ほぼ毎日更新!朝礼ネタ提供サイトです。朝礼スピーチ作成にお困りでしたらぜひご利用ください。

総合メニュー


朝礼スピーチ攻略のために!

朝礼スピーチ上達のためにまとめました


健康・ダイエットに特化した
ブログはじめました !!

健康・ダイエットカテゴリは特に人気がありましたので、

別サイト立ち上げてまとめてます!朝礼ネタとしてもお役に立てます♪


朝礼スピーチ・話のネタ・暇つぶしに雑学なんてどうですか?

2月3日 明日職場で話したくなる雑学を更新いたしました。


クイックジャンプメニュー

科学雑学 人間雑学 植物雑学
歴史雑学 動物雑学 政治雑学
地理雑学 病院・病気雑学 就職・転職雑学
保険雑学 株・投資雑学 クレジットカード雑学
借金全般雑学 明日職場で話したくなる雑学 ことわざ・熟語雑学
スポーツ雑学 食べ物雑学 都道府県雑学
生活・身の回り雑学

年中使える朝礼ネタはこちら

無難な朝礼ネタで無難に朝礼スピーチをビシッと決めたい方はコチラ


新年(2017年)用スピーチはこちら

1月3日更新!!

クイックジャンプメニュー

国際 政治 経済
自己啓発 時事 社会
芸能 趣味 スポーツ
テクノロジー ビジネス マーケット
資産運用・借入 健康・ダイエット 人生
季節・時候

ネタになりそうなものつぶやきます!!

もう、自分で運転することが必要ないITS

この数年で、車はハイブリッド車がかなり普及してきました。

 

また、電気自動車も遠い先の未来の出来事かなと思っていましたが、実際に各社から販売されて現実のものとなっています。

 

そうなると、車の行き着く先には何が待っているんだろうと思ってしまいます。

 

車の究極の姿は、自動運転です。

 

(スポンサーリンク)

 

ハンドルを持たずに、車が勝手に行きたい所へ私たちを届けてくれるというのが、未来の話になると思います。

 

これはもう、かなり前からITSという構想で、官民一体となって取り組まれている動きです。

 

ITSとは、Intelligent Transport Systemsの略で高度道路交通システムと呼ばれているものです。

 

車の革新的な技術開発だけでなく、道路などの交通インフラにも大きな仕組みが必要になってきます。

 

高速道路のETCによる料金の自動精算も、その一環です。

 

車の方もかなり進んでおり、昔からあるオートクルージングの発展形、進化系とも思える機能が続々と車に搭載されてきています。

 

例えば、人感センサーや車載カメラと組み合わせて、視認性の悪い夜や雨の日でも、道路に飛び出してきた人を感知して、減速なりブレーキを自動でかける機能も次世代の構想の一つです。

 

また、某メーカーの車は駐車する時に、駐車場の車線を感知して、自動で車を停める機能が標準装備されている車種もあります。

 

そのような車を試乗してみると、まさに近未来の車に乗っている感覚になってしまいます。

 

しかし、現実に販売されている現役の車なのですから、絵空事ではなくなってきます。

 

私たちが、車を運転する時に事故に注意することが段々と少なくなるのかもしれませんね。

 

(スポンサーリンク)

 

とは言うものの、人間でないと判断できない場面も少なからずあることも事実です。

 

機械で即座に判断できないことや機会が故障していた時の対処は人の考えや感覚で判断しなければなりません。

 

先進的なので技術であっても、其れは人の判断をサポートするだけのものと言うことを忘れてはならないとか思います。

(スポンサーリンク)

関連ページ

便利な世の中の弊害。子どもの安全が脅かされてしまう。
日本は太陽後発電に依存し過ぎ?発電技術の”分散”が必要ではないか。
ロボットにしかできないこと、人間にしかできないこと。
インターネットがひとつひとつのモノにつながる時代が到来する
AIの未来と人間のあり方について考える
スマートフォンのマナーについて
テクノロジーの進化とコミュニケーションについて
AIの今後の進化について
テクノロジーの変遷
小さな薬の大きな力
AIの進化について思うこと。それを扱う人間の進化も必要
今後のAIの進化について
社内で1%の不具合でもお客様にとっては100%の不具合
会社もロボットが活躍する時代になる?
電磁波から離れて正常を取り戻そう
AIに関する番組を視聴してみて
技術の進化がもたらすものについて
コンピュータウイルスの感染には厳重な注意をしてください
ネットでのCMの公募について
コンピュータに触れない日常はない
ポケモンGOのリリースについて
便利な世の中と記憶能力
iPhone7シリーズの発表
3年連続の日本人によるノーベル賞受賞 おめでとうございます
テクノロジーの進化に負けてはいけない
新しいことに挑戦していくことの大切さ
ノーベル賞を日本人が連続で取っていることについて
ニール・アームストロングに学ぶ仕事への向き合い方