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2月3日 明日職場で話したくなる雑学を更新いたしました。


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安全保障関連法案について

少し前の話になりますが、皆さんを含む国民の多くの方が注目していた安全保障関連法案が可決されました。

多くの野党が反対と叫び、法案を成立させまいと会議場で怒号を飛ばしたり、民主主義の崩壊を叫ぶなど、

物々しい雰囲気の国会が続いていました。また、戦争法案というレッテルまで貼り、

更には議決を取る際に牛歩戦術や葬式に見立てて焼香をするという国民の代表たる国会議員としては恥ずかしいような行動をとり続けました。

結果として、法案成立後、野党の支持率は少し落ち、与党の支持率は上がりました。

 

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いくら反対でも、やって良い事と悪い事がありますし、議会の中で国会議員の先生方のお仕事はより良い法案を作ることです。

議論して、駄目な所を修正して治していくのが仕事なのです。ところが一部の野党のみがその仕事を全うして、

国会の事前承認という法案にストッパーを付けるにとどまってしまうという残念な結果になってしまいました。

多くの野党議員は残念ながら職務を放棄し、デモ隊などと一緒に騒ぐことで世論を味方につけようとしたのです。

しかしながらその行動の結果は世論調査における支持率として反映されたと思います。

野党の行動を多くの国民はしっかりと見ていたのです。さて、私達の仕事もお客様により良い物を提案できるように日頃の企画であったり、

商品開発や営業といった仕事を行っていくことです。より良い物を作るためには安保関連法案における国会のように否定してばかりでは良い物を作ることも、

良い企画を作ることも、良い営業を行うこともできません。より良いものを作る為にはみんなが協力して良い案を出し、

その案をみんなで考えてどこが悪いのかしっかり議論して、改善しお客様のニーズに合ったものを作る必要があるのです。

 

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どんな案にも否定的にならず、どうすれば良い物になるのかと言うことを常に考えて下さい。

そうする事がお客様の支持を得る事ができる商品作りに繋がるのです。皆さん頑張りましょう。

スマホのマナーについて

みなさん、おはようございます。みなさん、スマートフォンを頻繁にお使いだと思います。

今朝は最近のスマートフォンのマナーについて最近思うことをご紹介したいと思います。

みなさん、どんなところでスマートフォンをお使いになっていますか。自宅で、通勤中、食事中。振り返ってみると本当にいろいろなところでスマートフォンを使っていると思います。

マナーとして悪いと分かっていながらもやめられないというのが正直なところではないかと思います。私自身も実はそうです。

歩きスマホは危ない、マナーとしてはいけないと思いながらもどうしてもやめられないでいました。

しかし、最近2人の娘にスマートフォンを買い与えてから親として社会人としてさすがに自分自身のスマートフォンのマナーを改めようと始めています。

まず、我が家のスマートフォン利用にあたってのルールです。一つ目は家庭内での利用です。

食事中は触らない、家族と会話をしているときはながらスマホはしない、勉強中はスマートフォンは勉強部屋に持ち込まないというルールです。

もちろん、課金制のゲームなども禁じましたし、SNSの利用にあたっても校則にのっとった利用しかさせていません。

これを自宅の外でも同様に展開することにしています。最初は嫌がりましたがこれは当たり前のことで客観的にこのルールを守っていない大人や同世代を若者を見てどう思うか。

こうした投げかけをした結果、本人たちも納得してしっかり守ってスマートフォンを利用しています。

こういったルールをつくっている以上、親であり、社会人の先輩であるわたしがルールを守らないわけにはいきません。

多少面倒で不便なこともないことなないのですが、規範そして模範となるべく今はルールをも持ってスマートフォンを利用するようにしています。

 

ちょっと堅苦しいことをお話ししてしまいましたがすべてにおいて、こうした規範になれるように生活をしたいと思う次第です。

失敗を恐れていては、何も学ぶことはできない

みなさんは、仕事で失敗することを必要以上に恐れてはいませんか。

確かに、仕事では失敗するよりも成功するのがいいのは確かです。でも、世の中には失敗をしない人なんていないのです。

特に、何か新しいことをしようと思ったら、失敗は避けて通ることはできないものなのです。大切なのは失敗をしないことではありません。失敗を次にどう生かしていくかが大切なのです。


先日、ノーベル物理学賞を受賞された、スーパーカミオカンデ所長の梶田隆章さん。彼もまた、若いころに大きな失敗をしているのです。梶田さんは大学入試のときに、第一志望だった京都大学の受験に失敗しているのです。受験当日になって熱が出てしまい、試験どころではなかったというのが理由なのですが、いずれにしても大きな挫折ですよね。

当時の国立大学には一期校と二期校というのがありまして、一期校の合格発表が終わってから二期校の試験だったんです。彼はその二期校の埼玉大学に入りました。そんな失敗をした梶田さんはですが、彼はくじけませんでした。その後、東京大学の大学院に進み、「スーパーカミオカンデ」の設立メンバーにもなりました。そして先日のノーベル物理学賞受賞です。失敗から学んで、挫折をバネにして頑張ったからこそ、今があるのかもしれません。


今は激動の時代といわれています。新しいことに挑戦していなければ、どんな大きな会社でも潰れてしまう時代なのです。最初に言いましたが、新しいことへの挑戦は失敗が付き物です。だからこそ言いたいのです。大切なのは失敗しないことではなくて、失敗から何を学ぶかなのですよと。


失敗しない方法はひとつしかありません。何もしないことです。でも、それでは未来はありません。梶田さんは失敗から学んで栄光を手にしました。あなたたちも同じであってほしいのです。失敗から学ぶことで、会社の未来を確かなものにしてほしいのです。みなさんにはそれができる、そう期待しています。

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歴史を勉強すると、成功だけでなく失敗も数多くあった。

皆さんおはようございます。○○に所属をしている○○と申します。

新入社員の方ではまだ自分を知らない人もいるかもしれませんが、この朝礼で自分が行う挨拶を機会に自分の名前を憶えてもられば幸いです。

自分は時事について語りたいと思います。といいましても最近の話ではなく、歴史の話となります。皆さんは歴史などについて考えたり、興味が持たれたことはありますか?

自分は歴史が本当に幼少のころから大好きな人間でした。

特に自分が好きだったのは戦国時代から明治までの歴史の出来事が本当に大好きであります。とくに一番日本の男たちが熱かった時代、戦国時代が今でも大好きです。

学生のときであっても、教科書なども何度も読み返し、それだけでは飽き足らず、図書館にいって織田信長や徳川家康、豊臣秀吉など、歴史上の有名な人物などの生涯を調べていったこともあります。

ゲームではスーパーファミコンで信長の野望など、歴史に関わるゲームばかりを行っていきました。

戦国時代では国で一番偉い天下人を決める戦いが始まり、徳川家康が天下を取り、江戸幕府の幕開け、ならびに江戸時代が始まりました。

それが200年近く続き、今度は大久保利通、桂小五郎、西郷隆盛、の維新三傑を筆頭に明治維新の組織が立ちあがり、江戸幕府がやとった新撰組と戦いを繰り広げました。

それで明治時代が開幕をされて、鎖国の日本を、解放しろとペリーの黒船が来航をして日本に砲撃を開始しました。

それから、時代が流れ、世界大戦が開幕して、日本は負けて、時代は平成に流れ、現代の世が完成をしております。

何が言いたいとかといいますと何でも歴史があり、会社にも歴史があります。人は失敗をするものであり、戦争に似た黒歴史も会社には存在をします。

そして今からの歴史を作っていくのは自分たちです。会社が良くなるも悪くなるも自分たち次第です。いい会社、そしてこれからいい歴史が作っていけるように社員一丸となって頑張っていきましょう!

健康であることが当然と思わず、感謝をしよう

インフルエンザの流行する季節になってきました。また皆さんの出勤のときの格好も寒さ対策をしていたりうがい手洗い、マスクなどしっかりと行うような時期になってきましたね。

皆さんも健康については十分に考えている事でしょう。予防接種も済ませた方もいるのではないでしょうか。自分の健康を考えるという事はとても大切なことです。自分のことを大切にする人は他人のことも大切にすることができるそうです。

どうぞ自分にもたくさんの愛情かけてほしいと思っています。特に健康のことに関しては健康あってこそ会社にも来られます。家族や友人との楽しい時間を過ごす事もできます。また、風邪をひいた人がいれば思いやるような態度があるでしょうか。

ぜひ社員同士気をつけたり愛情のある言葉をかけあえる関係であって欲しいものです。また社員と同じように大切なのはそのご家族です。ご家族の体調なども気を配れるような温かい人間関係があれば、仕事もうまくいくのではないでしょうか。

インフルエンザの予防はもちろん大切ですが普段から健康対策がとても大切になっています。私も健康に生きて気をつけて体を温める食品を食べるようになってきました。最近若杉友子さんの健康の本を読み根菜類や梅干し、ワカメ、玄米など、健康を第一に考えた食品を取るようにしています。

また適度な散歩を行うなど健康で長生きして会社の発展につなげていきたいと思っております。また普段から大きな声で発声することにより気持ちもすっきりしていきます。皆さんも大きな声で会社で元気よく話し合うのも健康にも良いですからぜひやってみてはいかがでしょうか。

また寒いからと言って体を縮めることがあってはいけません。姿勢よくしっかりと歩いていきましょう。そしてまだ予防接種を打っていない人がいれば早めに接種していきましょう。

皆さんの健康を大切に思っていますし、私自身も気をつけて皆さんに心配をかけないようにしていきたいと思っております。



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”オリンピズム”の精神を日本人全員に!

皆さん、おはようございます。今日は2020年に迎える東京オリンピックとその盛り上げについてお話ししたいと思います。

昨日、新聞やインターネットで東京都のオリンピック教育推進指定校についてのニュースが流れていました。みなさん、オリンピック教育推進指定校といわれてもぴんと来ないかもしれません。

要するにオリンピック精神を次代を担う子供たちに伝えることで来るべき東京オリンピックを成功させよう、そしてオリンピック精神を東京オリンピック後もレガシーとして残し日本の発展につなげるというものです。

みなさん、オリンピズムと聞いて何を思い浮かべるでしょうか。もちろん、オリンピズムには3つのキーワードがあるそうです。フェアプレー精神、友情、連携というものです。オリンピックはこの3つのキーワードをベースとして発展してきました。

そして、このキーワードの重要性を子供たちに伝えるとともにそこから派生するおもてなしの精神や、差別のない社会、ベストを尽くすことの重要性、エクセレンスというキーワードなどを実際にオリンピックの歴史とともに学んでいくことになります。

しかし、これを今は東京都の学校だけで推進しようとしています。これは私は正直もったいないと思います。いかに東京オリンピックが東京で行われるからといって日本国民として次代を担う子供にはあまねく全国で同じような教育を主要科目と同じように実施していくことが重要だと思うわけです。

私自身も最近、オリンピズムだけではなくパラリンピックの精神などをインターネットや書物などで目にすることが増えてきました。これはまさしくスポーツだけではなく実社会を生き抜いていく中でそして国際関係を円滑にする中で重要な要素が本当にたくさんちりばめられています。

大げさに言えば、次代を担う子供たちだけではなく日本人みながこういった精神を改めて学び、それを実社会で実践することで国力をあげることができると思います。

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