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最善の手を打つということ

 

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今日は囲碁の話をします。

 

今、日本の囲碁界で一番強い棋士は誰でしょうか。囲碁ファンでなくても知っている人は多いかも知れませんね。

 

それは、井山裕太という棋士で、タイトルを独り占めしています。

 

私もヘボ碁ながら、テレビの囲碁番組などをよく見ているのですが、
司会者や解説者が彼について必ず言うことばがあります。それは「井山さんは常に最善の手を打とうとしている」ということです。

 

最善の手を打とうとするのは、当たり前だと思われる人もいるかも知れませんが、必ずしもそうではありません。

 

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多くの棋士は、形勢がよくなると、「最善」ではなく、多少妥協しても、より「安全」な手を打ってしまうのです。

 

最善の手には、失敗するリスクが伴います。

 

勝負に生活を賭けているプロの棋士が、勝ちにこだわった安全な手を打つことが、決して悪いわけではありません。

 

ただ、井山がそうしないのは、目先の勝ちよりも、「もっと強くなりたい」とか、「世界一を目指したい」とか、さらに先を見据えた気持ちが強くあるからだと思うのです。

 

私たちとは、世界が違いますが、見習いたいものがあるように思います。

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